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北海道 仁木町

果実とやすらぎの里 「にき」

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北海道仁木町のご紹介

仁木町は北海道南西部、積丹(しゃこたん)半島の付け根に位置します。サクランボ、りんご、ぶどうなどの果樹栽培、トマト、イチゴなどの施設野菜、米の生産など、農業を主産業とする豊かな自然環境とおいしい水が流れるのどかな農村地域です。

  • 仁木町の町章
    外郭は雪の結晶で北海道と仁木の木の字を表し、中央は仁木の仁の字です。この二つの組合せで北海道仁木となり、仁の円形は果実(農業)の意味を表し、三角形は水稲を表しています。
  • 代表する特産品は「さくらんぼ」
    仁木を代表する果物、さくらんぼの旬は7月です。ルビー色でハート型の果実が、町全体に広まります。仁木町ブランドのさくらんぼは、贈り物やおみやげとしても大変人気です。
  • 果実とやすらぎの里
    北海道でも有数の果樹の産地である仁木町では、果物狩りができる観光農園もたくさんあり、毎年、日本全国または海外からもたくさんの観光客が訪れています。果物狩りは、旬で新鮮なおいしい果物が食べられることはもとより、普段あまり関わりのない農業についての体験学習ができるという点も観光客にとっての大きな魅力となっています。

北海道仁木町の寄附の使い道

豊かな自然の恵みと良好な気候風土が育てる農産物の数々、夢と希望に満ちたまちー仁木町。

総合計画のテーマである「魅力ある、住みよい、心豊かなふれあいを大切にするまち」づくりに向け、農林業、商工業、観光の振興、社会福祉、教育文化、更には生活環境の充実などに力を注いでいます。町民一人ひとりがまちづくりの主役となり、町全体がひとつとなって、豊かな仁木町を築いていきます。皆さまからいただいたご寄付は、今後のまちづくり推進のために使います。